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となりの神さま~256人目~
ボブ・サムさんと直子さん

昨年の夏、世界のパーカッションを演奏する奈良裕二さんとボブさんは
大災害に見舞われ深く傷ついた日本の人たちを勇気づけよう、と
「ともしびの巡礼」を始め、全国を廻りました。
おふたりとも、龍村仁監督の「地球交響曲」(現在1~7番まで完成)に出演されています。
昨年の9月には、レンボリュー(花巻市東和町の自宅)に滞在して、
奈良さんの伴奏で、ボブさんがご自身の所属するクリンキッド族に伝わる
ワタリガラスの神話を披露してくれました。
私は、このドキュメンタリー「地球交響曲」の大ファンなのです。
壮大な大自然とそこに暮らす野生の生き物たち
地球のみならず宇宙まで広がる探求と冒険に挑戦し続ける人たち
大いなるいのちの神秘とつながりを生きる人たち
そして、心に沁み入る音楽
映像を観る、というより
その世界に共に在る、という感覚を味わうことができるのです。

龍村仁さんが、「地球交響曲」に登場する人たちを毎回ひとりずつプックアップして、
じっくりその人なり、舞台裏の話など、を語る講座を始められました。
私は、勿論申し込みましたよ。
昨日はその3回目で、第3番に登場する写真家でもあり冒険家でもある星野道夫さんが
テーマでした。
何と、その会場に、ボブと直子さんが駆けつけてくれていたのです。
星野さんは、15年前にカムチャッカで熊に襲われてお亡くなりになりましたが、
ボブさんは、星野さんのことを「My brother」と呼んでいます。
龍村さんに紹介されて前に立ち、星野さんとの思い出を語ってくれました。
そして、「死」ということが当然話題になりました。
ボブさんのお話しの中で、とても印象に残っている部分をご紹介します。
「自然界では、私たちは誰も長く生きることはできません。誰もがいつか死にます。
でも、『死』というものがなかったら、私たちはどう生きればいいのか、がわからなくなるのです。『死』があるからこそ、私たちは、慈悲の心を持つこと、愛することを学ぶのではないでしょうか」

思いがけず、こんな風にボブと直子さんと再会することができました。
ボブは、1月に日本に戻って来て、奈良さんと「ともしびの巡礼」を再開したそうです。
今年は、日本の森を癒したい、とボブさんは言っています。
近々屋久島にも行くそうです。
また、レンボリューにも来ていただこうと思っています。

龍村さんは、生身の星野さん不在の中で撮影した第3番でしたが、
ご縁の積み重ねで、作った、というより、作られた、とおっしゃっていました。
そして、そのご縁は15年経った今も続いている!という感動の中で、
ボブさんを紹介されたのでした。

2月11日(土)「ともしびの巡礼2012」が、東京であります。
会場  マスミ東京 スペースMURO
 東京都豊島区巣鴨4-5-2
参加費 5000円
お申込み・お問い合わせ ワタリガラスの会 080-3501-5150
ravenfoundation@hotmail.co.jp
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by ST-G | 2012-01-31 15:11
となりの神さま~255人目~
「いのちの約束~みんなみんな虹色の種」

一週間前の今日は、郡山でした。
郡山にとどまりながら、郡山を花と緑で元気づけよう、と、
お仲間と商店街にお花を植えたり、現状の中で笑顔と希望を持ち続けたい、と
一生懸命な菊地裕美さんが企画してくれたワークショップと講演会。
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菊地さんは、旦那さんとお庭を作る会社「森の風」を経営されています。
http://morikaze.blog120.fc2.com/
そして、私が主宰するHT(園芸療法)ネットワークのメンバーでもあります。
当日は、前日からの大雪にもかかわらず、
予想以上にたくさんの方々が会場に足を運んでくださいました。
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受付けでは、森の香りがほのかに漂います。
同行してくれた西川江里子さんのおもてなしです。
さいたま市で「komorebi」という素敵なオーラソーマ、アロマセラピーサロン
を開いていらっしゃる江里子さんは、
アロマで被災された方々のお役に立ちたい、と積極的に活動されています。
http://komorebi-iro.com/
さあ、まずは「虹色の種」のワークショップから始めましょう。
お隣同士で自己紹介していただいて、気持ちがほぐれたところで
受付でお配りした種の包みを開けてもらいます。
同じくHTネットワークのメンバー、伊勢原市の小泉美智子さんが
この日のために、珍しい野菜や花の種をたくさん送ってくれました。
茶色の綿、レッドケール、チコリ、オキナワスズメウリ、カカリア・ブルー、クロタラリア、ミズナ、オルレア、ディル、ローゼル、ウリズン、ビートブラッド、などなど
私にも珍しいものがいっぱい。
「えっ、これ何?」「あなたのは何?」とまたまた会場は賑やかに
種の交換まで始まって...
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♪♪♪それぞれの種には、すでにその花、その野菜になる情報が詰まっている
私たちも、ひとりひとり私になる情報を持って生まれてきたひと粒の種
しかも、無限の可能性を秘めて虹色に輝く種
私なりの花を咲かせましょうよ♪♪♪

私たちひとりひとりに約束されているいのちの輝き、そして祈る心
「心が壊れないように」
いま、ここに在る私にできること
そっと置かれたロウバイと水仙が、いま、ここで香っているように

そうそう、菊地さんの娘さんは、パティシエなんですよ。
その直美さんの作るケーキもクッキーもスコーンも、最高においしいのですよ。
翌日は、勿論そこでお茶しました。
菊地さんと
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素敵なパティシエの直美さん
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可愛いトイレットペーパーのお花
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これからも、足繁く通いたい郡山です。
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by ST-G | 2012-01-30 11:19
となりの神さま~254人目~
松雄さん

今週は、レンボリュー(岩手の自宅)に帰っています
マイナス10度を越える寒さです
お風呂もトイレも台所も、上下水道とも凍っていました
家中のヒーターをオンにしても、一日目は寒いのなんのって
ようやく2日目くらいからかな、寒さも身体も緩み始めたのは
今朝、お隣の松雄さんが雪払いに来てくれました
今年は寒いので雪も乾燥気味
煙突を詰まらせることなくスムーズに払える、と松雄さん
今日は、お客さんが見えるのでとてもとても助かります
松雄さんは、陰となり日向となり私たちをサポートしてくれる
素敵なお隣さんなのです
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松雄さんと明日香のツーショット
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そのとき、せっちゃんは
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by ST-G | 2012-01-28 12:12
となりの神さま~253人目~
松竹梅

昨日は新月、旧暦の元旦でした
首都圏では、大雪が降りましたね
夜遅く帰宅した私は、バスを待つこと一時間
寒さにめげず、何か楽しいこと考えよう、と思いふと見上げると
目に映るのは、街灯に照らされて輝く雪の舞い
雪のため、足元は滑る
雪のため、車もスリップ
雪のため、電車遅れます
雪のため、タクシー乗り場にもバス停にも長蛇の列
雪のため、「帰れるんだろうか」と手もかじかむ
それでも、雪は美しい
その美しさに変わりはない

「風雪に耐えながら鮮やかな緑を保つ常盤の松、節目をつけて勢いよく成長する竹、寒い中でどの花よりも早く、香り高く咲く梅。松竹梅は『歳寒の三友(さいかんのさんゆう)』ともいわれる。語源は『論語』にあり、厳しいときに支えてくれる友とは、正直につきあえる友、困ったときに親身になって動いてくれる友、博識で冷静な判断をしてくれる友、この三友を松竹梅にたとえた。」(地球の息吹を感じるための手帳「旧暦日々是好日」より抜粋)

「私にも三友がいてくれるな。私も誰かの三友のひとりになれているかな」
なんて、ふと立ち止まる雪景色
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by ST-G | 2012-01-24 16:18
となりの神さま~253人目~
松竹梅

昨日は新月、旧暦の元旦でした
首都圏では、大雪が降りましたね
夜遅く帰宅した私は、バスを待つこと一時間
寒さにめげず、何か楽しいこと考えよう、と思いふと見上げると
目に映るのは、街灯に照らされて輝く雪の舞い
雪のため、足元は滑る
雪のため、車もスリップ
雪のため、電車遅れます
雪のため、タクシー乗り場にもバス停にも長蛇の列
雪のため、「帰れるんだろうか」と手もかじかむ
それでも、雪は美しい
その美しさに変わりはない

「風雪に耐えながら鮮やかな緑を保つ常盤の松、節目をつけて勢いよく成長する竹、寒い中でどの花よりも早く、香り高く咲く梅。松竹梅は『歳寒の三友(さいかんのさんゆう)』ともいわれる。語源は『論語』にあり、厳しいときに支えてくれる友とは、正直につきあえる友、困ったときに親身になって動いてくれる友、博識で冷静な判断をしてくれる友、この三友を松竹梅にたとえた。」(地球の息吹を感じるための手帳「旧暦日々是好日」より抜粋)

「私にも三友がいてくれるな。私も誰かの三友のひとりになれているかな」
なんて、ふと立ち止まる雪景色
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by ST-G | 2012-01-24 16:18
となりの神さま~252人目~
鳴龍が鳴いてくれた!

17日は、淡路景観園芸学校で講義をさせていただきました
将来の園芸療法士さんたち向けに、
プログラムマネージメントとしての「関係作り」や「場作り」について、
セルフマネージメントとしての「セルフケア」について
現場での実体験に基づいたお話しやワークショップをしました
一日で5コマ、ということは9時から18時までびっしりの授業です
でも、私好きなんですよね
楽しくて、長時間でもちっとも苦にならないのですよね
お陰さまで、学生さんたちも「あっという間だった」と言ってくれました
18日は、HTネットワークの皆さんと京都で合流し、リュックさんも参加して
京都見物をしました
マクロビオティックの分野では著名な橋本宙八・ちあきさんご夫妻との再会、
石灯籠の名工西村金蔵さんの工房見学、
自然循環型生活モデルを提案されている森孝之・小夜子ご夫妻が暮らすアイトア見学など、とっても素敵な出会いに満ちた2日間でした

そして、辰年にちなんで龍で有名なお寺相国寺も訪れました
このお寺の法堂の天井に描かれている龍の下で手を叩くと
その音が反響して龍が鳴いているように聞こえるため「鳴龍」と呼ばれています
ひとりひとり、その下に立って手を叩いてみますが
音がうまく反響しないようで、なかなか龍は鳴いてくれません
さあ、私の番です
集中して祈るように手を叩きました
すると、「カラッ!」という音がしたのです!
隣にいたリュックさんが
「あっ、鳴いた!」と言ってくれました
私の耳の錯覚ではないようです
本当に、本当に嬉しかったです!
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by ST-G | 2012-01-20 13:28
となりの神さま~251人目~
蝋梅(ロウバイ)からの贈り物

ここ数日、パソコンを使う仕事が多くてちょっと運動不足かな
今日は穏やかに晴れているし、郵便局まで歩いて行きましょう
冬のこの時期、午後4時近くともなるとお日様はかなり低い所にいます
日射しがまぶしくて、つい目を伏せてしまいます
でこぼこ歩道では足元にも気をつけなくちゃ
自転車にも気をつけなくちゃ
ついキョロキョロしてしまう私だけれど
そんなこんなで、黙々と下を向いて歩きます
その時、爽やかに甘い香りがふわっと鼻先に降りたちました
「あ~いい匂い!」と顔をあげた私の横に、そのロウバイは佇んでいました
交通量の激しい道路端に立ち、
蝋を引いたような可愛い黄色い花を咲かせ、香る
そして、季節の巡りが刻まれます
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郡山の講演会の会場を、このロウバイと水仙の香りで満たしたい!
そんな思いにワクワクしながら帰り路を歩いていきました
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by ST-G | 2012-01-15 20:19
となりの神さま~250人目~
「いのちの約束~みんなみんな虹色の種~」

1月22日(日)に郡山で、こんなタイトルの講演会とワークショップをさせていただきます。
万が一、福島にお知り合いのいらっしゃる方、お知らせいただければ幸いです。
主催される方たちは、私の友人菊地祐美さんを含め、郡山の商店街に花を植え続け、
さびしくなった街に癒しと楽しみと喜びを「植え」続けよう、と頑張っています。
講演会の詳細については、私のサイトにアップしています。

さあ、ここで素敵な世界の共有です。
「論より証拠」
こちらをどうぞ。


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by ST-G | 2012-01-14 10:07
となりの神さま~249人目~
「かけがえのないもの」

私の長い友人小林麻里さんは、福島県飯館村に住んでいました。計画的避難地域に指定された今でも、定期的に飯館村のご自分の家に帰っています。昨年の夏、その時の心境を赤裸々に綴りました。今回、彼女の了解を得て、その文章をここに紹介させていただきます。
先程、電話で話したんですが、「放射能、原発、村の人たちの離散など、まだまだしんどい状態は続いているけれど、いのちは輝いている。自然は美しいんだよね」という言葉が心に沁みました。
以下、麻里さんの文章です。

「わが村、飯舘村が放射能に汚染され、計画的避難地域に指定されたと知った時、「村が荒れ果ててしまう」と私は泣きながら村の友人に電話をしました。するとその友人は「数年間は田んぼも畑もできないから農薬も化学肥料も使われない。それは人間の目から見れば荒れてしまうということだけど、自然から見れば美しくなるということなんじゃない。」と言いました。私は目から鱗が落ちるような思いがして、米作りができない田んぼに水を入れて「田んぼビオトープ」にして、生き物たちの楽園にしようと思い立ちました。そうしたら、気持ちが随分楽になりました。

私は2004年に結婚を機に名古屋から飯舘村に移住して、2000年に東京から移住し自然卵養鶏を営んでいた夫、彰夫さんと共に農的暮らしを始めました。4年前、彰夫さんを癌で喪ってからは、移住仲間の友人たちに助けてもらいながら森に囲まれた家で一人暮らしてきました。
彰夫さんは最期の9日間をこの家で過ごし、ここから旅立って逝ったのですが、病院から戻り「ここは天国だ」と何回も呟き、末期癌であったにも関わらず、痛みで苦しむことなく穏やかな日々を送ることができました。たとえ放射能に汚染されていても、ここは私にとって、彰夫さんの魂が宿る「天国」であることに変わりはないのです。喪失の苦しみの中、私はこの場所の自然の美しさに癒され、厳しさに鍛えられてなんとか壊れてしまうことなく生き抜いてきました。

もしも、大切なこの場所からこんな絶望的な気持ちのままで離れてしまったら、私の心は壊れてしまうだろうと思いました。原発事故なんかによってこの場所を追い出され、心が壊れてしまって堪るものかと思いました。低線量の放射能によっても数十年後に癌のリスクが高まるということは事実なのかもしれませんが、私にとっては放射能のリスクよりも、かけがえないものを喪うことにより心が壊れてしまうことの方がよほど恐ろしいのです。心が壊れてしまったら、いくら身体が健康でも人は生きていくことができなくなってしまうからです。
私の地区は村の中でも線量が高い方(現在、公式発表では飯舘村は2.5μシーベルト前後だが、うちの玄関前で8μシーベルト)なので避難解除が遅れる可能性が高いのですが、村の一部でも避難解除になったら帰って来たいと思っています。

「田んぼビオトープ」には、放射能に汚染されているにも関わらず、今年もカエルもトンボも蛍もみんな、みんな生まれて来てくれて、鴨の家族が暮らし、アオサギやカワセミがやってきています。小さな生き物たちは逃げもせず、戦いもせず、あきらめもせずに、いつもと変わらない日々を生きています。私は毎週末、飯舘のわが家に帰り、放射能汚染を超えるいのちの世界に触れることで深く癒され、励まされ、生きる力をいただいています。私の目の前の愛する我が家の風景から放射能は消えてしまいました。存在するけど存在しないのです。

最近、「放射能は少量でも非常に危険だ。福島の多くの場所は人も住めないくらい汚染されている。チェルノブイリよりも深刻だ。」というような論調が増えているように思います。それは事実なのかもしれませんが、少しでも、ここ福島で不安を抱えながらも生きている私たちのことを考えて発言しているのだろうかと思ってしまいます。政府や東電を糾弾し、原発を廃止するために、殊更に放射能への恐怖を煽り立てるような書き方をして、私たち福島県人の苦しみを利用しているようにさえ見えます。
恐怖を煽り立てれば、みんながこの事故を自分事として考え、原発廃止につながっていくのでしょうか。私は、恐怖を煽り立てれば立てるほど、人は目を背け、自分事として考えられなくなっていくような気がします。

今、私を一番支配している感情は、放射能への恐怖でも、政府や東電への怒りでもありません。我が家から引き離され、友人たちと引き離されてしまったことの哀しみ、多くのペットや家畜が犠牲になったことの哀しみ、大切な土地を汚してしまった人間の一人としての哀しみです。
こんな哀しみを背負うのは、もう私たちで終わりにしなければと、強く思っています。」

麻里さんは、今年の3月に本を出版することになっています。
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by ST-G | 2012-01-13 14:39
となりの神さま~248人目~
復幸プロジェクト

12月に、「音の吟遊詩人」丸山祐一郎さん(愛称マリオ)のコンサートを
東和町の土沢教会で開催させていただきました
(詳細は、エコール・グロッセのブログを見て下さい)
翌日、自宅で子どもたちも交えて、丸山さんが考案した空き缶で作る水の楽器
「水カンリンバ」作りをしました
そのとき、ある子が「せっちゃん、接着剤」と言ってくれたのです
何だか、とても嬉しかったです
周りの人たちも、「そうだそうだ、ぴったりだね」と言ってくれました
「私は、人と人をくっつける接着剤なのかな」とあらためて思いました
人と人の出会いが、
希望との出会いになり、
夢との出会いになり、
そして、自分自身との出会いになるといいな、といつも思っています

昨日、福島のお話しをしましたが、
今朝、「復幸プロジェクト」に関するメールを名古屋のお友達が送ってくれていました
自然界の力を利用して放射能汚染を低減できないか、という実験です
微生物や竹などを使って汚染された山林や田畑などを除染して、再び豊かな環境を取り戻そう、という試みです
まだ、実験段階なのでデータは公表できませんが、希望の光が差し込めたような気持ちになっています

「光の方を向いていると、明るい情報が入ってくるんだな
闇の方を向いていると、暗い情報が入ってくるんだな」
接着剤のせっちゃんは、人と光の情報もどんどんくっつけちゃおう!と思います
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by ST-G | 2012-01-12 13:08



グロッセ世津子のブログです
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