<   2012年 07月 ( 15 )   > この月の画像一覧
となりの神さま~328人目~
朝のコーヒーと何でもノート

今日は埼玉に戻る日
鳥の歌声、虫の羽音、草花の香り、空気の感触、碧い空、朝露の湿り気、
みんなみんな五感に刻み込んでいこう
f0213192_7473263.jpg

[PR]
by ST-G | 2012-07-29 07:47
となりの神さま~327人目~
不便さを我慢することから生まれる快適さ

朝から快晴です
絶好の洗濯日和。愛南のシーツやタオルを洗って干しましょう
さて、いざ干そうとすると、物干し台がありません
よく見ましたが、ありません
リュックさんに、どかしちゃったの?と聞きました
「葉っぱで隠してあるよ。アジサイとアジサイの間だよ。
見えるときれいじゃないからね」ですって
戻って、アジサイとアジサイの間の草を除けてみました
f0213192_11593863.jpg

「出てきた♪出てきた♪タケノコが♪じゃなく、物干し台が」
f0213192_121831.jpg

ポールを立てて、はい準備完了
f0213192_1235093.jpg

リュックさんは、庭では格別美的なことを大切にします
私の「不便だよ~」の抗議はだいたい聞き入れられません
美しいことのために5分手間をかけることは何でもないことじゃないか、と言うのが
リュックさんの答えです
言われてみると確かにそうなのです
よく、ヨーロッパの街並みは美しいと言われます
でも、その背景には「我慢すること」があるのですよね
ポスター貼りたいけれど、
高いビル建てたいけれど、
外壁好きな色に塗り替えたいけれど、
車庫の位置ここにしたいけれど、
目立つ看板取り付けたいけれど、エトセトラ、エトセトラ
けれども、実行する前に景観条例を司る行政に許可申請が必要なのです
「ここは私の土地だ。好きにしてどこが悪い」という発想は
多くの市民意識の中にはありません
という訳で、ヨーロッパの美しい街並を守っているのは、
お互いの「不便さを我慢する心」なんじゃないかな、と思っています
しかも、この手間を惜しまない、不便さを我慢する、という姿勢が
日常生活の中にも反映されているような気がしています
そのことが「私に合った心地よい暮らしぶり」を作っていくのかな、とも
[PR]
by ST-G | 2012-07-28 12:17
となりの神さま~326人目~
レンボリューの朝

私たちの寝室は、東に面しています
この季節、5時半頃にはカーテンが開いたままの窓から朝日が差し込んできて
目覚まし時計代わりに、でももっと優しく、もっと気持ちよく目を覚まさせてくれます
このまま寝ているのはもったいない、早く庭に出たい、とワクワクします
降りて行くと、居間のソファーで寝ていた愛南も元気に飛び起きて
しっぽふりふり駆け寄ってきます
私への愛情?朝ごはんへの愛情?
愛南にご飯をあげてから、
私は淹れたてのコーヒーを片手に、何でもノート片手に庭に出ます
今日はどこに座ろうかしら?とお気に入りの場所に落ち着いて
コーヒーを飲みながら、何でもノートに「おはよう」という書きだして、
徒然なるままに頭に浮かんだことを書きとめていくのです
ここレンボリューの一日の中で、私が一番好きな「とき」です
今朝の気温は22度
マルハナバチがガクアジサイに群がって蜜を吸っています
ブ-ンブーン、ブーンブーン、とってもにぎやか
蛙の合唱に勝るとも劣らぬ大合唱ぶりです
色々な花の香りを運んでくれる朝の風に包まれて
私は至福のときを過ごします
f0213192_16561929.jpg

[PR]
by ST-G | 2012-07-26 16:57
となりの神さま~325人目~
園芸療法と子育て

昨日、花巻市地域婦人団体協議会リーダー研修で
「園芸療法と子育て」というテーマでお話をさせていただきました
園芸療法と子育ては、私が一番好きなテーマなんです
そのふたつを一緒に話せるなんて、とてもうれしかったです
「自然に学ぶ」という背景が、私の園芸療法にも子育て(もう終わってしまいましたが)
にも色濃く表れていますので、共通するところがとても多いのですよね
相手が障害があろうと、なかろうと、出発点はやっぱり
「いのちの約束~みんなみんな虹色の種~」です
f0213192_19221030.jpg

ヒマワリの種がヒマワリになる情報をすでに内包しているように
子ども達も、その子なりの花を咲かせる=その子になる情報を
持って生まれてきているのです
f0213192_1923785.jpg

そのことを十分祝福し、秘められた情報が開花できるような環境設定をすることが
子育てかな、といつもいつも考えています
それが、待てなくて、あるいは大人の期待を投影させる気持ちが強くて、
その子なりの花の芽を摘んでしまっていないだろうか、ということを感じるのです
植物を育てながら、どんなに子どもたちが成長し、学び、素晴らしい感性を発揮して
くれているか、花っこクラブのみんなの様子を見ていただくと、何だかとっても素直に
受け入れていただけるような気がします
ですから、このふたつのテーマをからめてお話しするのがとても好きなんです
そんな訳で、待ちに待った機会に恵まれて、とても充実した一日でした
声をかけてくださった東和町の小原幸子さんに感謝です
[PR]
by ST-G | 2012-07-25 19:23
となりの神さま~324人目~
花っこクラブは花盛り、野菜盛り

今年は、ワークまほろばの堆肥をどっさりいただいて、
畑にまいたり、プランターの土に混ぜたり張り切りました
堆肥効果?ぐんぐん成長し、葉っぱも花も心なしか大きいのですよね
多分、窒素分たっぷりなのでしょう
ちょこっと葉が花より元気かな?
麻袋で育てた知也君の大根が収穫できました
f0213192_19531716.jpg

f0213192_19434446.jpg

そして貴子ちゃんも
f0213192_19471080.jpg

まだまだ悟史くんと安夫さんのメロンも楽しみです
f0213192_19542438.jpg

今回は、ガーデンの花を自分で切って小さな花束を作り、
お家にお土産に持って帰ってもらいました
みんなで育てたヒャクニチソウとコスモス、そしてガーデンのラベンダー、オレガノ、
ルドベキア、アスター、水生植物ポンタデリアなどなど、大根との饗宴です
f0213192_2005957.jpg

来週の活動では、大根とレタスとバジルのサラダと、多分収穫できるナスの味噌炒めを
みんなで作って食べようかな、と思っています
[PR]
by ST-G | 2012-07-23 20:02
となりの神さま~323人目~
第2回虹色の種サロンその2

みなさんの作品の続きです
まさに花の饗宴ですよね
f0213192_2351039.jpg

「押し花は孫と作ったことがあります。孫は3人いましたが、今は天国にいます。
だから、これは天国に送る花です」
f0213192_2383947.jpg

カラムシも素敵です
f0213192_239492.jpg

千代紙も貼ろうかしら?
f0213192_23112354.jpg

うちわのつぎは、シール作り
手紙を書きたい人がいるから、と作ったシールをすぐにはがきに貼る方もいらっしゃいました
f0213192_23285211.jpg

作品を作り終わったところで、ティータイム
恵さんが用意してくれたハーブのアイスティです
東和町の温泉の庭のミント、カモミール、タイム、ラベンダーさんたちでした
ハーブを育てていらした方も何人かいらして話が弾みましたが、
「みんな流されちゃった」という方に返す言葉が見つかりません
次回9月は卵のポプリを作りましょう、と再会を楽しみにしながら、
この日の活動は無事終えることができました
帰りに、6月末に植えかえられたフラワーロードの花壇を見にいきました
クロコスミア、カレックス、シロタエギク、マリーゴールド、ガウラ、と
なかなかおしゃれでした
f0213192_23251082.jpg

[PR]
by ST-G | 2012-07-20 23:25
となりの神さま~322人目~
第2回虹色の種サロンin陸前高田その1

昨日、恵さんとミッキーと一緒に行ってきました
5月に花壇の手入れの際に地元の方たちと作った押し花で
うちわを飾ったり、押し花シール作る活動を予定していました
活動開始は2時からですが、準備のため10時過ぎには
集会場に到着しました
さっそく、押し花の人数分に分けます
私の主宰するHTネットワークの仲間もたくさん押し花を作って
送ってくれたので、種類の豊富さに準備の段階からわくわくします
f0213192_15335615.jpg

材料や道具の準備が整ったところで、活動の手順をおふたりに説明し、
実際に見本を作ってもらい、ウェルカムボードに貼り付けました
(次回はもっとおしゃれにしようね、ってミッキーが提案してくれました)
f0213192_15382339.jpg

押し花シールを、ワークまほろば製手すきはがきに貼ってみました
f0213192_15394217.jpg

押し花に興味があるというだけに、最初から皆さんの目は輝き、私の説明を待つまでもなく、
着席するなり、真っ白なうちわに草花を並べてみるのでした
さあ、みなさんの作品です
f0213192_15425419.jpg

パンジーとビオラが、陸前高田のフラワーロードの花壇のもの
f0213192_15435789.jpg

タデアイは人気がありました。タデ、と言えば、
「子どものときのおままごとで、花をほぐしてご飯にして遊んだよね」と、
子どものような笑顔で話されるのでした
f0213192_15445887.jpg

土筆もありますよ、と声をかけた途端、
「えっ?土筆もあるの?欲しい、欲しい!」とこれも大人気
f0213192_15483069.jpg


続きは、次の「となりの神さま」で...
[PR]
by ST-G | 2012-07-19 15:48
となりの神さま~321人目~
脅威そのものを神として祀る

昨年7月9日に開かれた日本記者クラブでの玄侑宗久氏の記者会見の様子を
YouTubeで観ました(遅ればせながら)
玄侑さんは、臨済宗のお坊さんで、福島県三春町にある福聚寺のご就職さん
そして作家さんです
日本復興会議のメンバーも務められました
この記者会見で、玄侑さんは復興・復旧にかける思いと、
当時の福島の現状について話されています
とても興味深い内容でした
とりわけ、心に響いたお話をいくつかご紹介します

原発について、
「日本の神道では、山とか海とか大きな岩とかをご神体としてお祀りしてきたが、
そのご神体である自然が穢されてしまった。脅威そのものを神として祀るのが神道」

当時、自殺する人が増えていた現状について
「余震もまだある。リストラもある。しかし、放射能が自殺に大きく関与しているのではないか。
日本人の世界認識の中にある『無常』は、今は最悪の状態であっても、
いつまでも続くわけではない、と明るい状態に作用することが多々ある。
しかし、セシウムの半減期は30年
プルトニウム137は24,000年
プルトニウム235にいたっては8千万年、となると、
いつまで経っても何も変わらないという思い込みが自殺につながっているのではないか」

「復興会議の七原則の第一条に『命の追悼と鎮魂』を入れてもらったのはよかった。
しかし、東北で被災した寺は5000
神社は、福島の浜通りだけで300
檀家や氏子の9割方が被災
命の追悼と鎮魂のための宗教施設が破壊されている。
何らかの援助がなければ、宗教そのものの存続が危ぶまれる状況である。
実際、津波で流された位牌が欲しい、
義捐金が出たら葬式を出したい、と思っている方が多い。
亡くなった人の供養をしてはじめて出発できるのである」

福島第一原発から20km圏内の家畜処分について、
「福島では、牛は生活を支え家族同然と思われてきた。
その牛が、内部被ばくしているであろうということで、商品価値がなくなり、
殺処分されることになった。
飼い主もそれはわかっているが、できない。
さらに、内部被ばくしているであろう、という想定のもとに殺処分するということは、
福島県民に対する差別のまなざしを認めることになる」

仏教の教えと原発はそぐう(相いれる)するものか?
「仏教の考え方を一言で言うなら、『あらゆるものを相対化する力』と言える。
何ものも絶対的なものにしてはいけない。
『釈迦に会っては釈迦を殺せ』という教えがあるくらいである。
そういった意味で、仏教の教えと原発は対極にある」

舌足らずなところがあると思いますので、誤解のないように、
万が一興味のある方は、「玄侑宗久」と検索してみてください
このyouTubeの情報も出てきますから、ぜひご覧になってみてください

日本の神には、善も悪もないそうです
例えば、日本神話に登場するスサノオは荒ぶる力、だということ
だからこそ、神として崇め祀る、のだそうです
このことだけでも、「手仕事しながら思索する」に値する、と思ってしまいます
[PR]
by ST-G | 2012-07-18 22:34
となりの神さま~320人目~
手仕事三昧 思索三昧

今日は、瑶子ちゃんが手伝ってくれて草刈りの予定でした
でも、またまた雨で中止になりました
休みなさい、ということかな、と、映画にでも行こうかとリュックさんと話しました
観たいのは、「スノーホワイト」。夕方の上映に行くことにしました
ところが、ところがです
何やら雨が止み、お昼前にはお日さままで顔を出してくれました
リュックさんは、さっそく外へ
私は、始めたメールを終わらせてから、と思いつつ
庭が私を呼びます。落ち着きません
え~い、やっぱり出ちゃえ~~
あらまあ、青梅がたわわに、梅酒を作らなくちゃ
あらまあ、インゲンを収穫しなくちゃお化けになっちゃう
「カシスが収穫時だよお~」と下の畑からリュックさんの叫び声
「多分、映画行かないだろうな」という予感にかられながら、梅に手を出す私です
f0213192_2234542.jpg

f0213192_2252459.jpg

こんなにとれました!(結局3kgでした)
f0213192_2213688.jpg

建設中の小屋のフェンスにからませたインゲンも大きくなって
f0213192_2274199.jpg

黄色と紫のインゲンさんです
f0213192_2284665.jpg

さあて、下の畑に行きましょか
ブルーベリーさんは、まだまだ収穫できそうです
f0213192_22114389.jpg

カシスさんが一番実りました
f0213192_22162050.jpg

バッタさんは、ゆうゆうと葉っぱのシーソー
f0213192_22174858.jpg

グズベリさんは、ちょっと熟れすぎかな?今年は小粒ですねえ
f0213192_22192816.jpg

他に、今年はあまり多くはなかったレッドカラントも収穫できました
今日は、とにかく蒸し暑かった!です
びっしょり汗をかきました
収穫した後は、ベンチに座ってベリーさんたちを柄からはずしたり、ごみをとったり、
洗う仕事がたっぷり
せっせと手を動かしながら、気がつけば昨夜ひょんなことから出合った玄侑宗久氏の
言葉を思い返しては、思索に耽っているのでした
そして、ふと気がついたのです
こんな風に昼間めいっぱい手を動かし、体を動かし、徒然なるままに思いを巡らせ、
夜、それを書きとめて哲学する...あ~っ!私、大好きだそんな生活!と

さて、玄侑氏の言葉とは?次に登場する「となりの神さま」をお楽しみに!

(収穫したベリーは全部ジャムにしましたよ!哲学どころこじゃなかった、トホホ...)
[PR]
by ST-G | 2012-07-16 22:32
となりの神さま~319人目~
「今」を生きる私たちのために

f0213192_13232479.jpg

以前、このコーナーで触れさせていただいた友人小林麻里さんの著書
「福島、飯館 それでも世界は美しい~原発避難の悲しみを生きて~」(明石書店)です
6月に出版されました
「飯館村を離れて放射能の直接的被害を逃れ身体は大丈夫でも、心が壊れてしまう」と
麻里さんは話してくれました
現在、飯館村は全村民が避難を余儀なくされていますが、麻里さんが住んでいた所は
日中は帰ってもいいということになった地区で、彼女は毎週末自宅に帰っています
確かに放射能の問題はあるけれども、帰らずにはいられません
蛙の声や虫の声を聞き、森の息吹を感じ、澄んだ水に触れずにいられません
だって春は訪れ、緑は芽吹き、花は咲き、野鳥はさえずり、蛙は合唱し、
蝶々は飛び交い、光に満ち溢れ、美しいのですよね
しかも、家の裏の沢水にサンショウウオも生き続けているのです
私も5月に麻里さんと一緒に飯館村を訪ねました
濃い色の桃の花が、透き通るような青空に映っていました
新緑が輝いていました
虫たちも鳥たちも飛び交っていました
人は誰もいないのに...
麻里さんは、だんなさんが「ここは天国だ」と
亡くなる前に何度も口にしていた言葉を胸に刻みながら、
だんなさんと作ってきたここでの暮らしもこの土地に棲む多くの生き物たちとの
つながりも捨てがたく悲しく辛い日々をすごしてきました
べてるの家にかかわる向谷地さんや作家の田口ランディさんに支えられながら、
絶望で心が壊れてしまわないために書き続けてきました
言葉にすることで、原発事故後のこの世界をひとりの人間としてどう受け止め、
何を選択し、どう生きて行くのかをしっかり考えていきたいそうです
「地震」「津波」「原発事故」「被災者」「避難民」などなどひとくくりに語られ、
とらえられがちですが、この本を読んで本当にひとりひとり違うんだ、
ひとりひとりに固有の物語があるんだ、ということを思い知らされました
と同時に、この本を読むことは、その外側にいるように見える私ですが、
この私もひとりの人間として、この「今」をどう生きていこうか、
と自分と向き合う作業でもありました

表紙の帯に書かれた田口ランディさんの書評を紹介します
「鳥の眼で、魚の眼で見つめた3.11後の世界のなんという美しさ。
最悪のなかで彼女は知ったのです。すべての生命はつながっていると。
この本は21世紀の『沈黙の春』です。」
[PR]
by ST-G | 2012-07-15 13:34



グロッセ世津子のブログです
by ST-G
リンク
カテゴリ
全体
園芸療法・生活全般
未分類
最新の記事
まるごと〇
at 2017-02-24 21:24
まるごと〇
at 2017-02-23 20:12
まるごと〇
at 2017-02-15 19:43
まるごと〇
at 2017-02-14 21:16
まるごと〇
at 2017-02-08 17:15
検索
以前の記事
2017年 02月
2017年 01月
2016年 07月
2016年 01月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧