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となりの神さま~673人目~
1月31日に思うこと

今日は、1月31日、「あ~あ、これで一か月が経った。
2月には立春がやってくる。春が待ち遠しいな」と、思いました
そして、今あるこの冬が早く過ぎればいいな、という気持ちに
なっている自分に気がつきました

年の瀬によく口にする会話は、
「一年間あっという間だったね。年を取ると時間のたつのが早いよね」
今度は、時間が早く経ってしまったことを嘆きます

考えてみれば勝手な話です
いやなこと、辛いこと、悲しいことがあると、
早く終わりますように、と祈り
嬉しいことや楽しいことがあると、
いつまでも続きますように、と祈り
あるいは
いつまで続くんだろう、と不安に駆られます

いまを味わい尽くす、とか
いまを生き切る、ということをあまりしていないのですよね
確かに辛いことは早く終わればいい、
と念じるのは自然なことかもしれませんが、
そのことも私にとって大切なギフトと信じ、
しっかり「このいま」を生きる勇気を持ちたいな、と思ったのでした
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by ST-G | 2013-01-31 10:05
となりの神さま~672人目~
ヴァイオリン・プロジェクト
「千の音色でつなぐ絆」

北海道農民管弦楽団の花巻公演では
被災した松とカエデで作られたヴァイオリンのお披露目もありました
「星めぐりの歌」の演奏でのことです
ヴァイオリンの一般的な材料は、スプルース(マツ科針葉樹)とカエデだそうです
被災地の文化復興支援策を考えていたヴァイオリン修復家中澤宗幸さん
(東京在住)という方が、岩手に足を運び、地元の製材会社の協力を得て
手に入れた松とカエデを使って2丁のヴァイオリンを作りました
そして、一丁は国内で、もう一丁は海外で
演奏家の手から手へとつないで音色を奏でてもらおう、という
「千の音色でつなぐ絆」プロジェクトが誕生しました
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ヴァイオリンの裏には、津波の中で一本だけ生き延びたあの松が描かれています

作り手の中澤さんがこうおっしゃったそうです。
「新しいヴァイオリンは新しい音なんだけれど、このヴァイオリンは百年の音がする。
魂が入っているのですね」
「星めぐりの歌」の中でコンサートマスターが奏でるこのヴァイオリンの音色は、
時空を超えて、きっと宮澤賢治の耳に届いた、そんな気がしてなりませんでした

以下、チラシに書かれたプロジェクトの概要を転記します。
「このプロジェクトは、東日本大震災の被災者支援のために、
ヴァイオリンドクターの中澤宗幸氏が、
被災地で生まれ育った木材でヴァイオリンを制作し、
賛同する仲間たちが、このプロジェクトを実施するために組織
「命をつなぐ木霊(こだま)の会」を作り、
その楽器の演奏を通して被災された方を励まし、
亡くなられた方に鎮魂の祈りを捧げ、この震災でおきたことを
風化させずに世代を超えて語りつないでいくことを目的としております。
ヴァイオリン制作に使う木材は、津波で無残に流され、
瓦礫と化してしまった流木です。
震災前、家の床柱や梁に使われ、被災地で暮らす人々の過去が刻まれた木を
弦楽器として甦らせ、千人のヴァイオリニストがリレーのように
その楽器を受け継ぎながら、千の音色を奏でその思いを繋げていくプロジェクトです。
千年に一度の大震災ともいわれましたが、千という数字を、
被災地で亡くなられた方々へ向けた無数の祈り、被災された方々の無数の希望
として託しました。
そして、流木で作られたこの楽器は、
この震災の体験が風化しないように永きにわたり、
ヴァイオリニストからヴァイオリニストへと託されていく、
人と人の絆のシンボルとなります。
このヴァイオリンは、300年~400年後に最高の音を奏でることでしょう。
皆さんの子孫が安心してこの音色を聴ける社会を創ることも
今の時代に生きている」我々の重要な務めではないでしょうか。」
ホームページ http://sennoneiro.com/
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by ST-G | 2013-01-30 14:03
となりの神さま~671人目~
北海道農民管弦楽団

昨日、花巻市で公演がありました
「鍬で大地を耕し、音楽で心を耕す」をモットーに
宮澤賢治が「農民芸術概論概要」で述べた理想に基き
北海道在住の農家や農業関係の仕事に携わる人たちが
1994年の日本有機農業研究会北海道グループ
(現北海道有機農業研究会)の集まりを機に設立されました
道内各地に散らばる団員のみなさんは
毎週札幌に集まり、練習を重ね、農閑期に演奏会を開いています
今年は、宮澤賢治没後80年に合わせて、花巻市での講演を決まりました
さらに、震災の復興シンボルとして誕生した
花巻市の小中学生からなる金星少年少女オーケストラとの共演もありました
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指揮者の牧野時夫さん(北海道農民管弦楽団代表、有機農園「えこふぁーむ」
主宰)がオーケストラ用に編曲された宮澤賢治の「星めぐりの歌」のご披露もあり
星々のきらめく様子や宇宙の深遠さが想像できるような
音の世界を体験することができました
そして、最後の演目『田園」は
まさに、宮澤賢治と大地に生きる人たちにふさわしい曲でした
演奏している方たちが日々身を置いていらっしゃるであろう
大自然の「音楽」そのものでした

ちなみに、宮澤賢治が、田園を散歩するベートーヴェンの肖像を真似して
ベートーヴェンと同じようなマントを着て同じ格好で撮影した写真は有名ですよね

いのちを育てる食べ物といのちを癒す音楽
生きていくために欠かせないこの2つの大切なものを践し、
つないでいこうとする方たちに出会えて
とても幸せな気持ちになり、希望の光が見えました

そして、この公演を機に、東北6県の農民と農業従事者で
構成される東北農民管弦楽団が誕生したのですよ
果樹農家、野菜農家、稲作農家、養豚家、酪農家をはじめ、お米屋さん
獣医さん、農業試験場の研究者、農学部の学生さんなどなどが
楽器片手に集まるのです
何だか、とっても素敵です

コンサートの後は、一緒に行った恵さん、実紀さん、アンゲリカと
花巻市内の素敵なレストランぶらりさんでお茶しました
コンサートの余韻とおいしいお茶とケーキをいただきながら
ますますほっこりした気分の中で
「楽器が弾けるっていいね」とみんなうっとり顔
そして、実は、恵さんはヴァイオリンを、実紀さんはフルートを
私はピアノを、それぞれやっていたことを告白して
お互い「え~っ!」と驚きあったのでした
何とも、心にもお腹にもおいしい一日でした
冷え込みが始まった帰りの道路は、テカテカで緊張しましたが...
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by ST-G | 2013-01-28 09:40
となりの神さま~670人目~
雪の中で育まれる創造への息吹き

庭仕事も休眠する岩手の冬ですが、
今年は、温泉の庭の傷みはじめた絵を
描き替えよう、と3人は燃えています
数年前に描いた絵はこんな感じでした
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外用の水性塗料で塗りました
風雨に耐えて私たちを楽しませてくれました
ただ、一部腐り始めたり、色もあせ始めてきていました
昨年の春から始まった「ガーデン蘇り作戦」の一環として
3人の絵もリニューアルすることにしたのです
今日は、それぞれ温めてきた構想を下絵に描く日です
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定規も使わず、ショベルカーなど大型車輌を描く悟史君
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昨年旅行したハワイで出会った感動の木モンキーボッド(アメリカネムノキ)
に挑戦する久美ちゃん
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大胆なラインと色で表現しようと張り切る拓哉君
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by ST-G | 2013-01-26 12:21
となりの神さま~669人目~
私を支えてくれるとなり中の神さまたち

リュックさんが風邪気味のため、今回はひとりで東和町に帰ってきました
ひとりのときは、新幹線です
新花巻に着いても、東和町にいるときも足がありません
なので、友達に甘えるしかありません
だいたい恵さんと淳ちゃんに甘えるのですが、
恵さんがコーディネートしてくれます
今回は、ワークまほろばの靖子さんも加わってくれて
新花巻駅に迎えに来てくれていました
淳ちゃんが届けてくれた野菜と恵さんが焼いてくれたパンも一緒に
何と有り難いことでしょう!
そして、我が家に着きました
そう、お隣の松雄さんが雪かきしておいてくれたのでした
こんな風に、助けてくれる神さまがとなり中にいるのです
ひとりで帰っても、車がなくても、
いつでも帰ってきていいよ、とみんなが協力してくれるのです

それだけではありません
私も、みなさんの都合に合わせるようにします
夕方、町から上がってくるとき、送ってくれる人の都合に合わせます
図書館で本読んだり、温室で仕事したり、買い物など用足ししながら、
私を助けてくれる人たちが来てくれるのを待ちます
これが、私の東和タイム
人に頼ることから生まれるゆっくりさ加減、いいもんです
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by ST-G | 2013-01-24 18:12
となりの神さま~668人目~
頭をゴツンの神さま

私には、頭をゴツンとしてくれる神さまがついています
ちょっと自惚れていたな、
ちょっといい気になっていたな、
ちょっと傲慢だったな、
ちょっと意地悪だったな、
なんていうとき
ゴツンとどこかに頭をぶつけてしまうのです
私には思い当たる節があるので、
「やっぱりね」と、妙に納得するのです
最初からこんなこと考えたわけではありません
ぶつけるはずのないようなところにぶつけてしまって
最初は、変だな、くらいに思っていたのですが
何度か経験するうちに、偶然じゃない、と思えるようになってきました
気のせいだよ、と言われるとそれまでですし、
証明もできないのですが、私には何となくそう思えるのです

そうしたらですね、今日こんな本に出会ってしまいました
修養団・元伊勢道場長中山靖雄さんの
「すべては今のためにあったこと」という本です

中山さんは、ある日とても偉い先生に
いい気になって、自惚れている、と言われ、
そんな「自惚れを天からこつんとやられるんですよ」と叱られます
「すると、不思議なことに、絶対打つようなことのない場所にかけてある
壁掛け時計に、頭をこつんと打ったのです。
その時、直感的に『あ、これだ』と、天の思いを感じたような気がしました」

と書かれているではありませんか

やっぱり、こういうことはあるんですね
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by ST-G | 2013-01-23 22:38
となりの神さま~667人目~
運動会とバナナ

病弱だったお母さんが手縫いで作ってくれた「フリル」つきの
肩掛けカバンを6年間持ち続けた母でしたが、
私たち子供の夏物とか運動会や学芸会のときには
その母が、今度は私たちのために縫物をしてくれました
「朝までかかった」そうです
運動会の話が出たので
私にとって、運動会=バナナなんだけれど、と言うと
「当時は、バナナがね、上等だったからおやつにしてねえ
何かそういうときでないとね
おいなりさんなんかも、運動会とかお祭りのときに作ったね
今なら、ごはん3分の1くらいしか詰めないけれど、
昔はギンギラ(どうしてこういう表現になるのかは?)に
詰めてね。走れるわけないよね」と、母
この「走れるわけないよね」というのは、
私のことです
ある運動会で、普段食べなれないごちそうを
この時とばかりお腹一杯食べ過ぎて、胃が痛くなり、
私は、午後の徒競走を欠場したのでした
さらに、母は続けます
「あんた早かったね(そう、私実は足早かったんです)
ヨーイドンでスタート
私(母)は、ヨーイドンしてから2,3歩遅れるの
『誰、あの遅い子は?』って聞かれると
『うちの孫』って、おばあさん答えていたらしいよ」
思わず、ワッハッハ♪♪♪の世界になってしまいました
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by ST-G | 2013-01-22 11:18
となりの神さま~666人目~
えんじ色の肩掛けかばん

もう数年前の話ですが、
80代も半ばを過ぎた母が、
大腿骨を骨折して長期入院することになりました
病室で母と過ごした時間は、
怪我した母には申し訳ない気もしますが、
私にとっては、母とゆっくりおしゃべりできる
宝物のような時間でした
そんな母とのおしゃべりをその場で聞き流してしまうのは
あまりにももったいなく、
書き留めておいたものもいくつかあります
あれ以来、いつか入力して保存しておきたい、と思いつつ
今まで引き出しの片隅に放置されたままになっていました
年があらたまったせいでしょうか
「もう先延ばししたくない。今、やろう!」と思い立ち、
引き出しからそのメモを取り出したのが昨日のことです

入院中の母にいろいろな話を聞いてみたい、
と思ったきっかけは、
母のある日のこんな言葉だったような気がします
「一日が長くてねえ」
そんなときにはどんなことをして時間を過ごしているの?
「考えている」と母は答えます
どんなこと?
「子供の頃のことだね」と母
こうして、母へのインタビューが始まったのでした

母の話を聞きながら、母のこと、ましてや子供時代のことなんて
ほとんど何も知らなかった、ということに今更ながら気づきました

そして、今朝のこと
そんなことを思い出しながら入力作業を始めた私です
あれ以来、忘れてしまっていたこと、
母のユーモア、母の愛、などなど、思い出しながら...
母は、今年92歳になります

昨晩放送された「終の住処はどこに 老人漂流社会」
というNHKの番組が心によみがえります
「ひとり暮らしで体調を壊し、自宅にいられなくなり、
病院や介護施設も満床で入れない・・・「死に場所」なき高齢者は、
短期入所できるタイプの一時的に高齢者を預かってくれる施設を
数か月おきに漂流し続けなければならない・・・・」という
悲しい現状を伝える番組でした
水道職人だったひとりのおじいさんは、6年前に奥さんに先立たれ、
病に倒れますが、同居する息子さん夫婦に支えられて暮らしていました
ところが、今度は息子さんが脳梗塞を患い長期入院されます
おふたりの治療費を捻出するために持ち家を手放し
おじいさんは息子さんも頼れなくなって
施設を転々として、最終的には
かつてホームレスの臨時の保護施設だった低額宿泊所に入ることになります
3畳一間のベッドに座って一人で食事しながら
そのおじいさんはつぶやきます
「家族と一緒にごはん食べたいな.....」
そして、それから3日後急に容体が悪化し、
緊急入院の後、息を引き取られるのです

両親を早くに亡くした母は、祖父母に育てられました
祖父母は霧多布で米屋を営んでいました
布など、他にもいろいろな雑貨を売っていたようです
病弱なお母さんでしたが
売れ残った端切れで、いろいろなものを作ってくれたそうです
いつかなんて、袴の端切れのえんじ色の布で
肩掛けかばんを作ってくれたそうです
「ミシンなんてないから、全部手縫いでね」と母
「かばんのふたの縁にひだまで作ってくれたよ。
今なら何ていうの?フリル?」とまた母
その肩掛けかばんは小学校1年生から6年生まで使ったそうです
お弁当を持って、祖母が川にハイキングに連れて行ってくれた話も
してくれました
そして、こうつけ足したのでした
「子供(私の母のお母さん)が早死にしたから、
孫に早死にされたら困ると思って、大事に大事に育てられた」と。

生きながらえることが「当たり前」ではなかった時代
生きていることがもっと尊ばれていたのでしょうか
家庭も社会も、命を守ろう、ともっと一生懸命だったのでしょうか
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by ST-G | 2013-01-21 15:02
となりの神さま~665人目~
美しい人 美しい音楽

こんな演奏の仕方
こんな音楽の聴き方
歓びの輪が広がる場
笑顔が増える
心が躍る
体が踊る
素敵です
http://www.youtube.com/watch?v=kbJcQYVtZMo&feature=youtube_gdata_player
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by ST-G | 2013-01-20 15:24
となりの神さま~664人目~
ゆっくりペースのおばあちゃん

昨日も風が冷たい一日でした
バス停に向かって歩いていると、
北浦和行きのバスが近づいてくるのが見えます
私の信号は赤
青になるのを待っていたらバスに乗り遅れる
乗り遅れたくない!
横断歩道を信号無視して渡ろうかどうか迷いながら
右手を見ると、直進するかと思われた車は
チカチカとウィンカーを出して右折してくれます
もう、これは強引に信号無視しよう、と道路を渡り走ります
運転手さんには私の姿が見えるはず
「待っててくださいね」と心の中で祈りながら
必死に走ります(よたよたと、転ばなくてよかった!)
バスはなかなか動きません
「あ~あ、なんて親切な運転手さんだろう
私のことを待っていてくれる」と、バスに飛び乗ると
何と前がつかえています
それは、ひとりのおばあちゃんでした
運賃箱にゆっくりゆっくり硬貨を入れているところです
バスが出なかったのは、このおばあちゃんのおかげだったのです

切符を買うとき、レジに並んでいるとき、混雑する電車で降りたいとき、
前の人がぐずぐずしていると、ついイライラしてしまいます
でも、そういう人のおかげで、
今日の私のように助けられることもあるのですよね
そんなことに気がつかされた今日のバスでの一コマでした
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by ST-G | 2013-01-19 00:41



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